デジタルデトックスは何に効果があるのか?

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今のこの時代にデジタルは不可欠になっています。生活の一部と言えますね。

あまりに便利で使いすぎて、時間がなくなってしまう。

YouTube視聴で気が付いてら、2-3時間経過していた、なんてことありませんか?

確かに、今は従来のオールドメディアより、SNSなどが中心になりつつあります。

そんな中で

この記事では、あえてデジタル(PCやスマホなど)時間を減らすことで得られた効果をご紹介します!

目次

デジタル時間を減らして、具体的に何ができるのか?

・「ブログ」を書く時間ができた。笑

 「見る側のみ」から、発信者側へとシフトできた、ということです。

・数年後のことなど、考える余裕ができた。

 情報があふれている中で、自分軸というものが薄れていくこともあると思います。
 デジタルデトックスをすることで、本来の自分に戻れるような気がします。

・朝ネットサーフィンを減らし、朝ウオーキング時間を増やすことができた。

・ノートタイムもできた。書く瞑想ですね。アウトプットは大事です。

①朝の書く瞑想用
②日々のなんでもノート
③マンスリー+メモなど(毎月の目標と振り返り)

書くことで、頭の中が整理されます。

そうか、そう思っていたのか! と、自分で気づいたりします。

アウトプットは、同時にインプットでもありますからね。

デジタルデトックスにより、どんな効果があったのか。

・ネットサーフィンを減らして、意味のあるデジタル時間を抽出できた、ということ。

・数年後のぼんやりしたイメージが浮かんできた事により、物事の優先順をより考えるようになった。

・朝ウオーキング時間を増やし、結果0.5㎏痩せた。健康診断で痩せすぎの診断。笑

・書く瞑想で、今の自分の「問題点」を把握できた。
 数ヶ月まえから見返すと、問題が解決されていた、など多数あります。

時間ができてこれからチャレンジしたいことは何か?

デジタルデトックスで時間ができて何がしたいかというと、可能な限り働きたいと思っていますので、フリーランスで仕事ができるように準備をしたい、と思っています。

何でも、すぐには成果は出ませんので、コツコツ積み上げていくことが大事ですよね。

AIをうまく活用して、自分の棚卸をしたりもできます。AIは、すべて鵜吞みにせずに、うまく活用するくらいがちょうどいいと思います。

物をもう少し減らしたいので、断捨離・捨て活をコツコツやっていきたいです。引っ越しを身軽にしたいので、少しずつ準備します。

デジタルデトックス まとめ

・デジタルデトックスとは、PCやスマホに触れる時間を減らして、アナログ時間を有効に使う事。

・デジタルデトックスで得られる効果は、時間ができること、書く瞑想をすることで、これからの事を考える余裕ができること。

・デジタルデトックスはするものの、AIの活用はやりすぎない程度に継続したい。

いかがでしたでしょうか。

今回は、デジタルデトックスについてご紹介してきました。

最後までお読みいただきありがとうございました!

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