こんにちは。
この記事では、服の管理アプリjuscloを活用した効果した効果などをご紹介します。
洋服やシューズ、バックが多すぎて、クローゼットがいっぱいになっている方の参考にしていただければと思います。
服の管理アプリの紹介とやり方
シンプルな機能が気に入り、juscloというアプリを使用して、クローゼットの管理をしています。
クローゼット管理アプリ
juscloを使用して3年ほどになります。
まずは、手持ちの洋服や靴、バックなどを撮影して価格・購入時期・ブランドなどを登録します。
そして、日々のコーディネートを登録していきます。
登録することで、1回あたりのコスパが計算されます。
手持ちの服の枚数が多い場合は、登録が大変ですけど、その後は購入毎の登録です。
最初の手間はかかりますが、日々の登録が楽しくなりますよ。
10,000円の洋服を10回着たら、コスパは1,000円。
例えばこちらの無印のカットソーの場合は

夏セールで「990円」でした。
着用回数22回なので、コスパは45円になりますね。
なかなかコスパのよいカットソーです。
個人的には、コスパは「500円以下」になるくらい活用したいと思います。
その点、こちらのカットソーは45円ですから、コスパはかなり良いと言えますね!
すべてのアイテムが500円以下になるのが理想ですけど、現実はそうでもありません。
クローゼット管理アプリを活用した効果
このアプリを使用することで、使用頻度の低い物を把握することができるので、手放す決心がつくこともあります。
3年前はおそらく洋服の枚数は150枚くらい所有していました。
今はだいたい半分以下になっていると思います。
フリマアプリも活用しましたが、引っ越し直前は時間がなく仕方なく処分しました。
ただ、何を処分したのかはほとんど覚えていないので、それほど必要なものではなかったのかもしれません。
なくても困らない物ばかりだった、という事になりますね~。
引っ越し先のマンションの備え付けのクローゼットに収まるようになるよう減らしたので、スタンドハンガーを処分しました。
ハンガーも、もちろん手放しました。
引っ越しは、断捨離のチャンスでもあります。
引っ越し日が決まっているので、期限付きで断捨離ですから、あせるし気合も入りますよ。
引っ越しを機にミニマリストに!はこちらの記事です↓

クローゼット管理アプリの今後の更なる活用計画は?
更に、枚数を減らしたいと思います。
春・夏・秋・冬
ワンシーズン3ヵ月です。
そんなに枚数は必要ありませんし、洋服も鮮度があるような気がします。
消費期限はあるけれど、賞味期限切れかも、、、みたいなアイテムが出てきますね。
着られるけど、もうデザインとか古いかも⁈
3年くらいで飽きるとおもうんですよね。
目標〇枚などは設定せず、シーズンの終わり各アイテムの着用回数・コスパを確認して、使用頻度の低い物は手放すようにしていきたいです。
状態が良ければフリマアプリも活用したいです。
クローゼット管理アプリ活用 まとめ
・服(クローゼット)管理アプリで使用頻度・コスパを把握することができる。
・視覚化できるので客観的に手持ちの洋服などを管理し、衝動買い防止になる。
・買い物に行った際には、似た服をっ持っていないかスマホで確認できるので衝動買い防止になる。
ミニマリストを目指す方におすすめのアプリです。参考にしていただければ嬉しいです。
最後までお読みいただきありがとうございました!

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