本は消耗品 早めに手放そう!

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こんにちは。

本は好きですか?

私の手持ちの本は最小限になっています。

私にとって本は消耗品の位置づけです。

断捨離の対象です!

目次

なぜ本が消耗品なのか?

服と同じで、賞味期限切れとか、好みに合わなかったとかありませんか?

題名に惹かれて買ったけど、中身が薄かった。残念、とか。

特に、ネットで購入した本が多いです。

私の本の選択が悪かったのかもしれませんが、最近購入した本は、ほぼ読み返す必要のないような内容でした。

本とのよい出会いがないのが残念です。

やはり、本はネットではなく、本屋さんで手に取って買うべきですね。

とはいえ、「本屋さん」が激減しているんですよ。

田舎の方なら、なおさら本屋さんは存在しないです。

ネットで購入するしかないんですよね。

手持ちの本の冊数

手元に残してある本の冊数は、5-6冊です。

少ないですか?

実用的な内容で、これからも参考書のように読み返すと思われる内容だったり、1度読んで理解ができなかったので、再度読み直す予定のものなど。

手元にある冊数は、5-6冊です。

本が好きで多い方から見ると、少ないですよね。

本には執着がないから、というのが本当の理由かもしれません。

どうしてもまた読みたくなったら、買い直すという方法があります。

すでに廃盤になっていたら無理ですけど、買いなおせるなら買いましょう。

よほど自分にとって、大事な内容が書かれている本だと思いますので。

本も大事な出会いですよね~。

本の手放し方

おもにメルカリなどのフリマアプリで手放すことが多いです。

その場合は、なるべく早めに手放します。

発売して間もない時期は、わりと定価に近い価格で売れるからです。

半年以上経過すると、同じ本を出品する人が多くなり飽和状態で、なかなか売れませんので。

古くなり過ぎていたり、痛みがある場合は、思い切って捨てます。

ほとんど、読み返すことがありませんし、存在すら忘れていることが多いからです。

自分も変わっていないようで、変わっているのです。

今不要な本は手放していきたいです。

本は消耗品 まとめ

・読み返す予定のない本は、早めに手放す。

・手放し方として、フリマアプリで売る方法がある。発売日から間もない場方が高く売れる。

・傷みのある本は、思い切って捨てる。

・必要になったら、買い直すという方法がある。本はやはり出会いである。

いかがでしたでしょうか。

今回は「本は消耗品」をご紹介してきました。

最後までお読みいただきありがとうございました!

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