こんにちは。
冬の冷え性対策に効く特集です。
冷え性緩和して、ポカポカ体質にしましょう!
痩せやすい体質になりますよ~。
①生姜
これは誰でも知っているのではないでしょうか。
生の生姜は即効性があります。
お味噌汁や煮物少し入れて、ピリッとさせたり、魚の生臭さを消してくれたり。
粉末の生姜も便利です。
ぎゅっと凝縮されているので、内側からジワジワ温まる感じ。
②遠赤外線バンド
足首や手首に巻いて寝ると冷えません。
水玉模様もかわいいです。
黒だから、大人っくてよいですよ!
夜寝るときに巻いて寝ると温かさが持続します。
足がポカポカしてると、夜中にトイレに起きないことが多いです。

テレワークの際には、手首に巻きます。
手首って、結構冷えています。
手首を温めることで、全身に影響を与えるそうなんですよ。
鍼灸師の先生に聞いたので、間違いないと思い餡巣!
③熱めのお風呂
私はよしりん先生のおすすめで、熱めのお風呂に入っています。
だいたい、43度くらいです。
よしりん先生は50度らしいですが、マネしない方がいいです!
体力のない方は、いきなり熱くするのではなく、徐々に上げていくのがよいそうです。
熱いお風呂に入るには「体力】が必要とのことですので、いきなり熱くしないで、徐々に温度を上げていくのがいいですね。
代謝があがって、疲れもとれるそうなんですね。
④ウオーキング
雪国は難しいですが、時間を短縮しても、ウオーキングはおすすめです。
ただ歩くだけでいいので、簡単ですね。
ちょっと無理やりですけど、家の中をうろうろするのも、真冬対策としてありかな~。
⑤入浴後に全身保湿クリームなどを塗る
皮膚の上にもう一枚、クリームという膜を作ってくれるような感覚。
私はこれで、夜中のトイレに起きなくなりました!
体が冷えると、トイレが近くなりますよね。
ダイエットの専門家エリーさんが使っているという、セタフィルを購入してみました。
全身保湿クリームです。
無添加で安心。
小さな容器に詰め替えて「ハンドクリーム」としても使っています。
大容量で、長持ちします。
⑥あずきカイロ
首・肩に巻いたり、腰に巻いたり。
レンジでチンして使えます。
30分から1時間は温かいです。
いかがでしたでしょうか。
今回は、冷え性対策をご紹介してきました。
最後までお読みいただきありがとうございました!

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