こんにちは。
本を読むのは好きですか?
「本は消耗品」記事を書きましたが、その続編です。
本を読み終わったら。
本は消耗品で記事を買いました。
読み終わったら、今後読み返しをしない本はフリマアプリで売っています。
ただし、今後読み返す、実用書・ワークのやり方などが書かれた本は、とりあえず残しています。
本を手放す方法して、フリマアプリを利用しています。
私は、2024年引っ越しをした際に、かなりの物を手放しています。
引っ越しは、物が少なければ短時間で荷造りできます。
本はまとめると、かなりの重量になり、引っ越し業者さんも大変です。
仕事とはいえ、自分の荷造りも業者さんの負担も、なるべく減らしたいですよね。
物が多い場合は荷造りにかなりの時間を要します。
本や洋服は定期的に整理しなければ、どんどんたまります。
中高年以降は、物をため込まないようにしたいものですよね。
背の高い家具は災害時に危険という認識があると思いますが、本も重量感がありますので、それを背の高い本棚に収納している場合は、見直した方がいいかもしれません。
読みたい本がある場合は
読みたい本がある場合は、まずフリマアプリで出品されているかチェックします。
最近は、読み終わった本は、即手放す人が増えているようで、出品されている場合が多いです。
フリマアプリの売り上げ金がある場合は、フリマアプリで購入も検討します。
ただ、ネットショップと同様に、購入してから手元に届くまで、数日かかります。
週末までに届けばいいかな、と思ったらフリマアプリで購入します。
ただ、すぐ読みたい場合は、本屋さんで定価で購入します。
ケースバイケースです。
本は循環させよう
本はため込まず、循環させようと思います。
読み終わって、不要になったら手放す。
必要になったら買う。
循環させることで、本に限らずうまくいくような気がします。
本の断捨離 本は消耗品② まとめ
・中高年になったら、物はためこまない。本は代表的なもののひとつ。
・本は手放す・手に入れるをうまく活用して循環させよう。
・本を手放す方法として、フリマアプリを活用しよう。
いかがでしたでしょうか。
今回は、本の断捨離 本は消耗品という内容でご紹介してきました。
最後までお読みいただきありがとうございました!

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